本日11月1日(火) 午前6時頃、きゅーちゃんが亡くなりました。
母が起こしに来て私も慌ててきゅーちゃんの元へ行ったのですが、どうだったのかな、もう亡くなった後かもしれませんでしたが、まだ身体は温かい状態でした。
病気が分かってからちょうど1ヶ月でした。
獣医さんのお話では最後の方は苦しくて吐いたりするかもしれないとの事でしたが、もう歩けなくなっていたものの、昨晩もご飯はペロペロ舐めておりました。さすがきゅーちゃんという感じではありますが、肩で息をしている感じで苦しそうではいましたけれども、一度も吐くこともなく眠るように・・でよかったです。箱の中をお花でいっぱいにし、本日火葬納骨をしてもらいました。一部を猫の額ほどの我が家のお庭に埋めてあげる予定です。
とっても温厚な性格のにゃんこでした。体重は5.8kgまで減少。人間に置き換えると90kgあった体重が1ヶ月ちょいで58kgになったことを想像すると激減です。だけどにゃんこの平均にしてはまだある方ですよね。今までがありすぎたという話もありますが・・
きゅーちゃんは元々姉の家で飼われていたにゃんこで、我が家に来たのは5年前くらいでしょうか。既にこの時の体重は9kg。来た時には私は実家を出ていましたので(訳あって途中2,3ヶ月戻ったりしましたが)、親密に接したのはちゃんと戻った1年半前からになります。戻った当時はどうしようもなくしんどい時で、それを分かってか否か、傍でゴロゴロ言ってくれる・・これだけでほんとに心の支えになりました。
会社から帰宅し、分かっているけどいつもいる場所を見てしまいますね。しばらくは寂しいでしょうね。。。
きゅーちゃん、いろいろありがとう。
2005年11月01日
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私の祖父も先月亡くなったばかりでふとしたときに小さい頃のことを思い出します.
今頃は天国に向けての階段をどっこらしょと登ってるのかもしれませんね.
そうですね。今はどうしても思い出して寂しいなと思いますが、その内楽しかったなと思える日が来ると思ってます。。
「どっこらしょ」とやってますかね(笑)